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2018.07.24 イベント・レポート 

【寄稿】多様な主体の力を持ち寄るソーシャル・プロジェクト〜環境エネルギー・ラボ2018~開催

イベント名 環境エネルギー・ラボ2018inせたがや
開催日 平成30年7月21日(土)・22日(日)10:00~17:00(第1会場)

平成30年7月21日(土)11:00~17:00(第2会場 )

場所 第1会場 世田谷文化生活情報センター(キャロットタワー4・5階)
第2会場 三軒茶屋ふれあい広場
主催 世田谷区、環境エネルギー・ラボ2018実行委員会

 

 
 行政間連携(世田谷区、川崎市)/五大学間連携を含む多様な主体が参画した第2回環境・エネルギーラボが、三軒茶屋と溝ノ口の三会場で同時開催されました。今年も引き続き実行委員長を仰せつかり、事務局を務めるBE GOOD CAFEらと共に準備を進めてきました。おかげさまで1,000名を超える参加者となりました。多様なステークホルダー、多様な世代の力を持ち寄るソーシャル・プロジェクトが年々深まりを見せています。

 2日目に開催された教育関係者向けセミナー「子ども環境教育フォーラム」では、田幡祐斤さん(elsa理事)、上田壮一さん(Think the Earth理事)をお招きし、世田谷と川崎の教員ネットワーク含む60名もの参加者と共に、ESDの理解推進と、SDGsを使って地域をつなげるアイデアを考えるワークショップを実施しました。
 
 多様な主体が力を持ち寄り、活き活かされる、皆が主役のソーシャル・プロジェクト。SDGsを活かしたソーシャル・プロジェクトへのチャレンジです。

 

寄稿者:佐藤真久氏(東京都市大学環境学部教授)

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